到着時、既に敷かれていた布団には、あからさまに毛などが付着。2人分とも。気持ち悪い。仕方なく、バスタオルや浴衣を重ねてシーツがわりにした。 蓋付きのコップの蓋を開けると毛や塵が入っていた。もはや衛生面に疑問しかないので、コップの状態を説明し、交換とポットの洗浄をお願いしたが、謝罪はなく「ポットのどこが汚れているのか」と責められる。汚れてから交換というスタンスだと思われるが、そもそも汚れが見えないのだと思う。食事なしでよかったと思った。 網戸は盛大に穴があいており、窓は開けられない。エアコンは臭くてつけられない。風呂はぬるい。ただ、シャワーが高温にできるので、それを入れれば温められる。 かなり古い衛生面の表彰状が飾られているが、これが和歌山クオリティだと旅行者に思われるのは恥ずかしい。
部屋タイプ
4.5畳〜6畳の和室男風呂・女風呂の区別がなく、家族風呂というくくりがよくわからりませんでした
入浴時間内であっても、入浴の前に、その都度申し出るシステムです。
宿泊プラン
【朝食付き】朝ごはんは欲しいけど、夜は自由に過ごしたい・・・そんなお客様におススメ!
このプランは現在ご利用いただけません
部屋タイプ
4.5畳〜6畳の和室食事のアレルギー対応はとっていただきました。 建物が古いとか寝具が乾燥していないとかは仕方ないと思います。 トイレがきれいなのは良かったです。 しかし朝食の際に客が不在なのに何も告知せず鍵を開けて部屋に入り、勝手にタオル等を回収していったのは驚愕です。 風呂の時間も指定されるため、不在時に何をされるかわからないと思うとぞっとします。 指摘したら謝罪の言葉とともに「今までそんなことを言われたことがない」と言われました。
朝、風呂に入れるか?聞いた時 宿のご主人さんが出て来て、一応、いいですよと言ったものの露骨に嫌な顔をしたのが、脳裏から離れません!もう二度と此処へは来る事は無いかなと思いました。
対応が宿泊者を泊めるという感じでは全くなかった。 二度と泊まらない
良かった点 家族風呂 個室での食事 きれいな共同便所 良くなかった点 床以外の掃除をした事が無いのかな?と思うくらい埃でビッシリの室内 床以外の掃除をした事が無いのかな?と思うくらい埃でビッシリの食事室 置物や造花がやたらと飾っていて、やはり埃だらけ 石鹸と髪の毛とドロッとしたものがこびりついた洗面台 髪の毛の混じった冷めた料理 室内の不潔さは私の経験上最高レベルで、またひとつ旅の経験値があがったように思います。
家族で朝食・夕飯込みで一泊しました。建物はかなり古く、建物が主要道路から分かりづらい所なので注意が必要です。食事はボリュームがありましたが、一部冷めていたので、残念でした。旅館内には、自販機が無いので事前に持ち込むことをお勧めしますが、冷蔵庫はありません。お風呂は温泉(湯は良かったです)で貸し切りで入りました。個人的には、食事・宿泊などを考えても、5千〜1万円値段が高いと思います。
口コミを参考にしてこちらの民宿を利用しました。 民宿であるので部屋の設備・お風呂に関しては特にコメントはありません。ただ食事は 「十分な量で美味しく満足できた」の口コミを楽しみにしすぎたのか・・・残念でした。 夕食・朝食とも、食事時間の希望を聞いてくるのに汁物以外全て冷めていた。焼き魚は硬くはしで切れなかった。量的にも少ない。ビールを注文するもぬるかった。 これでこの宿泊料金は高いと感じました。 素泊まりなら良かったのかも。
海鮮のお料理はとても美味しく、コストパフォーマンスに感激!ただ、温泉が加温しなければならないため、決められた時間に入らなければならなかったり、翌朝は「1人しかいないから」と言われ、こちらから遠慮して入られ無かったりするのが残念だった。地域の共同源泉の引湯なので、常時湯が掛け流されている訳では無く、入る時にだけ温泉を出すと言う様子だった。源泉が39℃程あるので個人的には加温せず、そのままのかけ流し源泉にゆっくり入りたかった。湯川温泉は硫黄の香りもするヌルヌルの良い温泉で、立派な日帰り入浴施設は3ヵ所もあるのに、7軒在ったお宿がいずれも廃業や日帰り温泉だけになり、宿泊できるのがこの恵比寿屋さんだけになってしまった中、宿泊できたこと自体が嬉しかった。湯川駅の前はすぐ海で、宿に向かう道はゆかし潟という汽水湖を眺めながら歩く、とても風光明媚な所にある温泉で、熊野古道から続いており、那智の滝へもバスが出ているそうだ。紀伊勝浦に向かって綺麗な幾つもの海岸縁を走る列車の旅は、きっと心ときめくものになるだろう。
部屋に蚊が多く刺されまくり、慌ててベースマットを借りましたが最低でも6〜7匹はいたと思われます。 また翌日朝起きたらゴキブリが出現しました。 食事は満足致しました。
チェックアウトの時間が記載の物と違う。 案内では9:30だが、うちは9:00と言われ雨の中追い出された。
旅館自体は歴史を感じる古い設備でしたが、ゆったりしていてお風呂も適度の温度でしっとり、ゆっくり入れました。 食事はボリュームが有りしっかり頂きました。
朝食がなかったのは残念でしたが、夕食は食べきれないボリュームで大変おいしくいただきました。 温泉もいい感じ・・・個人的には那智勝浦ではほとんどこれ温泉?な温泉ばかりですが、こちらの温泉はにおいも味もしっかり温泉しています。(笑)
建物の古さが気になりますが、 仕事で1人、温泉にゆっくり入らせていただき、 晩御飯、朝御飯で苦しくなるぐらいに,おいしい食事をいただき 料金と比較したら断然OKな宿です。
昔ながらの宿ですが、きれいに清掃されていて気持ちよかったです。 お風呂も広くてゆっくりでしました。
部屋タイプ
4.5畳〜6畳の和室6月17日に宿泊しました。 建物自体は昭和の内装で、交通の便はあまり良くはありませんが、、女将さんが気さくな方で、急な朝食にも対応していただき助かりました。 お風呂も上質な温泉で、温度は隣の温泉施設よりも高めで温泉好きには最高です。 また、朝風呂も予約できよかったです。、朝食もボリューム満点でした。 アメニティも標準的な物は付いており、満足でした。 ありがとうございました。
宿泊プラン
【日本遺産】 素泊まりプラン部屋タイプ
8畳〜12畳の和室電話応対を含めた接客は普通以上です。駐車場もほぼ普通に停められるレベルです。入浴前にウエルカムお菓子のオレンジゴーフレットを頂けるのもマルです。 温泉は硫黄系で少しだけヌルっとした感があります。硫黄泉のため、周りの水道関係の金属部分は黒く化学変化しています。申し出で、朝風呂も頂けます。 夕食・朝食共に大変美味しく頂け、夫婦共に残すものは一つもありませんでした。年配者には(夕食は)、適量からやや多い位のメニューだと思います。屋号の入った箸袋もあります。 パンフレットはありませんでしたが、申し出でマッチを頂けました。カード決済は出来ません。 布団の敷布に髪の毛が多く付いていたことで、残念ながら星一つ落とす…。湯川温泉で泊まれる最後の宿泊施設らしく、いつまでも続けて欲しい宿だと思います。紀伊勝浦温泉郷の穴場かも…。
古くて部屋もイマイチでしたが、80歳のおばぁちゃんが一人でやってるにしてはすごいです。夕飯はボリュームあり良かったです。県民割でとても安く泊まれて良かった 。
7月9日から1泊してきました。最後に残った昭和の宿という感じの古風なところ。ご夫婦でやっておられるようですが、女将さんが一人できりもりされているような感じがしました。この価格で夕食は食べきれない程たくさんの品数が並びますから満点ですね。朝食は普通の朝定ですね(干物が出ればなお良かったけど)部屋はエアコンもあるしこんなもんですね。掃除は完璧に行き届いているかといえば無理があると思いますが我慢ですね。(小型の冷蔵庫を置いて頂けると嬉しいです)トイレは供用ですがリフォームされて良かった。お風呂は時間予約の貸切制ですが夜は9時まで朝は7時からなので食事との時間の調整が悩みましたので夜は歩いて1分のところに“きよもん湯”という日帰り入浴施設があり23時まで営業しており\500なのでそちらを利用しました。どちらもPH9.6くらいのアルカリ泉の名湯ですから満足できます。湯川温泉では貴重な宿ですのでがんばって欲しいです。ありがとうございました。